「21世紀の資本」が話題。ならば、マスコミには日本の麻生や安倍一族の不思議に切り込んで欲しい。

トマ・ピケッティ氏による「21世紀の資本」が話題を呼んでいます。 私も、大きな本屋に平積みされているそれを立ち読みすることにしました(しかし、ハードカバーが反ってしまっていて、それを補うために「ビニ本」とされているのは、いかがなものか?)。 面白そうですが、約6000円は予算外なので、数年後にブック○○に200円で並ぶまでは、立ち読みや図書館利用で済ませたいと思いました。 しかし、この…

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