文政権の御用新聞と化したハンギョレ新聞の再生を望みます。

韓国から、ハンギョレ新聞の若手記者ら50名以上が、経営陣の退陣を求める署名に参加したとの情報が届いています。

ハンギョレ新聞は韓国の民主化運動、反権力運動の象徴でしたが、ムンジェイン政権になって、全くの政権御用新聞になっていました。そして、チョグク問題になってからはさらにその傾向が強まり、もはやハンギョレは死んだと思えるほど。私は全くハンギョレから情報を取らなくなっていました。

しかし、やはりハンギョレの精神は生きていたようで、今回の経営陣への抗議署名。
今後の動向を見続けていきたく思います。

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